ゲームの概要
💜商品の特長
・アナログ設計
アナログだからこそ見える表情、間、言葉選びといった繊細な“人の機微”に気づけます。
・シンプルなのに奥深い
駒をどう使うかに正解はなく、毎回異なる対話が生まれます。道をつくる以外にも遊び方はいろいろ。
・ユニバーサルデザイン
年齢・言語・スキルを問わず一緒に楽しめます。
・幅広い活用場面
家族、友人のみでなく、学校、企業、福祉の現場などでも対話や協力を育てる教材として楽しめます。
💜このゲームの醍醐味ポイント
・1人で行えば脳トレ
スタートとゴールの駒をいろいろな場所に置き、道をつなげていくことができます。簡単な設定から難しい設定まで、また自分で新しいルールを作ることで何度でも楽しめます。「道をつくろう!」は、人生の道をつくることにもつながっています。
・2人以上では協力・競争・対話・想像力・プレイ人数は2~4人(多くても5人程度)です。他のプレイヤーがどこに駒を置くかは分からず、想定外の場所に置かれることもあります。道がつながると思ったのに予想外の展開になり「え~、そこじゃない!」と思ったり、「こっちに置いてみて!」と声をかけたくなったり。一方で「人それぞれだから」と見守る場面もあるでしょう。こうしたやり取りを通じてプレイヤー1人ひとりの性格や考え方が見えてくる。そこがこのゲームの醍醐味といえるでしょう。
(1個のご注文の場合)【協創ゲーム】 道をつくろう!ハニカムぼうけん
¥2,700
※1個ご購入の場合はコチラからご購入をお願いします 実用新案取得済 研修会社の経験から生まれた 協創ゲーム 『道をつくろう!ハニカムぼうけん』 『道をつくろう!ハニカムぼうけん』は、3歳から高齢者まで一緒に楽しめるゲームです。 一見するとボードゲームですが、私たちは「協力」と「競争」を融合させた新しい遊びのスタイル、新ジャンルとして「協創ゲーム」 を提案します。 ゴールへと続く「道」をみんなで力を合わせてつなげていくシンプルな仕組みの中に、「対話と選択」「想像と創造」を育む仕掛けが隠されています。 道をつくるというシンプルなルールですが、難易度があり奥深いゲームといってもよいでしょう。 __________________________________ ★入っているもの ・道の駒 14枚 ・自由に描ける駒 7枚 ・穴(障害物)の駒 1枚 ・スタートの駒 1枚 ・ゴールの駒 1枚 ・盤(両面印刷) 1枚 「つなげるタイプ」 ________________________________________ こちらのゲームは、「もっと冒険感のある道がいい」というお客様の声を受けて、少し大人向けの雰囲気でご用意しました。 お子様やご高齢の方と一緒に遊ぶ際は、従来のデザインのゲームを。 大人同士でじっくり遊ぶときには、こちらのタイプを選んでいただくなど、シーンに応じて使い分けることができます。 ゲームのルール自体は基本的に変わりませんが、大きく変わった点が2つあります。 ★ 1つ目の変更:白い駒(7つ)の追加 白い駒の裏面には、他の道の駒と同じ図柄が描かれており、新しいルールづくりに適したパーツとして活用できます。 ★2つ目の変更:つなげるタイプのボード 盤面が従来の「折りたたみ式」から、「つなげるタイプ」に変更しています。 この新しい仕様により、平坦な盤面がつくれるため、道の駒をより安定して置くことができます。 ただし、つなぎ目にとがった部分があるため、小さなお子様やご高齢の方が使用する際、つなぎ目にご注意ください。 ________________________________________ 「道をつくろう!ハニカムぼうけん」は、勝ち負けを競うのではなく、参加者同士が話し合いながら協力してゴールを目指す、新しい形のゲームです。対象年齢は3歳から高齢者まで。六角形の“ハニカム”盤上に、自由にスタートとゴールを配置し、その間を道の駒でつないでいくというシンプルなルールです。 六方向に向きを変えられる駒によって、道のつなげ方は無限に近いバリエーションがあります。配置の工夫次第で難易度の調整も可能。毎回異なる展開が楽しめる柔軟な設計です。 全14枚の道の駒をすべて使ってつなぐ方法や、万能の駒をあえて使わず13枚で挑戦する方法など、さまざまな遊び方が可能。まだまだ未知の魅力を秘めたゲームです。「こんな遊び方も面白かったよ!」といったご提案も、ぜひお寄せください。 ________________________________________ 一人でも、みんなでも楽しめます このゲームは協力プレイが基本ですが、1人で集中して遊ぶこともできます。 多人数で行う場合は、協調性・対話力・柔軟な発想力を養うことができ、 1人で行う場合は、自分で難易度を設定して知育・脳トレとして活用できます。 ________________________________________ 特別な駒も入っています 両面白い「自由駒」は、イラストを描いてオリジナルピースとして使えます。 障害物として使っても、道の駒として使ってもOK! 世界にひとつだけの自分だけの遊び方が広がります。 ________________________________________ 活用シーンはさまざま! • 家族で • 幼稚園・保育園で • 介護施設で • イベント会場で • 社員研修で ________________________________________ よくあるご質問(Q&A形式) ________________________________________ Q1. 3歳から大人まで一緒に楽しめるとは? → それぞれの年齢に応じて役割や考える楽しさが違います。 子どもは「道をつなぐ」こと自体を楽しみ、大人は「どうつなげるか」を考える楽しみが。協力して一緒にゴールを目指します。 ________________________________________ Q2. 一人でもプレイできますか? → 可能です。スタートとゴールの位置や駒の使い方で難易度を自由に調整できます。毎回違う答えになるため、何度でも楽しめます。 ________________________________________ Q3. 研修に使えますか? → 使えます。3〜4人の小グループに分かれてそれぞれの盤でプレイし、タイムで勝敗をつけることで、戦略・想像力・会話力・連携力を引き出します。 どのグループが早かったか、その理由を考えることで振り返りにも最適です。 ________________________________________ Q4. 高齢者施設では? → じゃんけんで順番を決め、「これ置いていい?」と相談しながら進めるスタイルで、自然と会話が弾みます。否定のない進行が特徴です。 ________________________________________ Q5. イベント会場では? → 初対面同士でも楽しめます。スタートとゴールを決めて「道をつなげてください」と伝えるだけで、誰でもすぐに遊べます。自由駒や障害物は混乱を避けるために使用しないのがベター。 ________________________________________ Q6. 白い駒の活用方法は? → イラストを描いてオリジナル駒に!障害物にも道の一部にも。お子さまに人気の遊び方です。 ________________________________________ Q7. 障害物はどこに置けばいい? → ゴール近くに置くと効果的。進行の邪魔になりそうな場所に置くことで、障害物らしさが出ます。 ________________________________________ Q8. 子ども同士・大人同士でも遊べますか? → もちろんです。大人同士では、全14枚でつなげる方法や、万能駒を抜いて13枚でつなぐ高難度モードもおすすめ。 自由にルールをアレンジして楽しめるのもこのゲームの魅力です。 ________________________________________ Q9. コミュニケーションのコツは? → 黙ってプレイすると、うまく道がつながらないことも。 「こっちがいい?」「次どうする?」など、声をかけ合いながら進めるのがこのゲームの醍醐味です。 ________________________________________
(2~3個ご購入の場合)【協創ゲーム】道をつくろう!ハニカムぼうけん
¥2,700
※2~3個ご購入の場合はコチラからお願い致します 実用新案取得済 研修会社の経験から生まれた 協創ゲーム 『道をつくろう!ハニカムぼうけん』 『道をつくろう!ハニカムぼうけん』は、3歳から高齢者まで一緒に楽しめるゲームです。 一見するとボードゲームですが、私たちは「協力」と「競争」を融合させた新しい遊びのスタイル、新ジャンルとして「協創ゲーム」 を提案します。 ゴールへと続く「道」をみんなで力を合わせてつなげていくシンプルな仕組みの中に、「対話と選択」「想像と創造」を育む仕掛けが隠されています。 道をつくるというシンプルなルールですが、難易度があり奥深いゲームといってもよいでしょう。 ________________________________________ ★入っているもの ・道の駒 14枚 ・自由に描ける駒 7枚 ・穴(障害物)の駒 1枚 ・スタートの駒 1枚 ・ゴールの駒 1枚 ・盤(両面印刷) 1枚 「つなげるタイプ」 ________________________________________ こちらのゲームは、「もっと冒険感のある道がいい」というお客様の声を受けて、少し大人向けの雰囲気でご用意しました。 お子様やご高齢の方と一緒に遊ぶ際は、従来のデザインのゲームを。 大人同士でじっくり遊ぶときには、こちらのタイプを選んでいただくなど、シーンに応じて使い分けることができます。 ゲームのルール自体は基本的に変わりませんが、大きく変わった点が2つあります。 ★ 1つ目の変更:白い駒(7つ)の追加 白い駒の裏面には、他の道の駒と同じ図柄が描かれており、新しいルールづくりに適したパーツとして活用できます。 ★2つ目の変更:つなげるタイプのボード 盤面が従来の「折りたたみ式」から、「つなげるタイプ」に変更しています。 この新しい仕様により、平坦な盤面がつくれるため、道の駒をより安定して置くことができます。 ただし、つなぎ目にとがった部分があるため、小さなお子様やご高齢の方が使用する際、つなぎ目にご注意ください。 ________________________________________ 「道をつくろう!ハニカムぼうけん」は、勝ち負けを競うのではなく、参加者同士が話し合いながら協力してゴールを目指す、新しい形のゲームです。対象年齢は3歳から高齢者まで。六角形の“ハニカム”盤上に、自由にスタートとゴールを配置し、その間を道の駒でつないでいくというシンプルなルールです。 六方向に向きを変えられる駒によって、道のつなげ方は無限に近いバリエーションがあります。配置の工夫次第で難易度の調整も可能。毎回異なる展開が楽しめる柔軟な設計です。 全14枚の道の駒をすべて使ってつなぐ方法や、万能の駒をあえて使わず13枚で挑戦する方法など、さまざまな遊び方が可能。まだまだ未知の魅力を秘めたゲームです。「こんな遊び方も面白かったよ!」といったご提案も、ぜひお寄せください。 ________________________________________ 一人でも、みんなでも楽しめます このゲームは協力プレイが基本ですが、1人で集中して遊ぶこともできます。 多人数で行う場合は、協調性・対話力・柔軟な発想力を養うことができ、 1人で行う場合は、自分で難易度を設定して知育・脳トレとして活用できます。 ________________________________________ 特別な駒も入っています 両面白い「自由駒」は、イラストを描いてオリジナルピースとして使えます。 障害物として使っても、道の駒として使ってもOK! 世界にひとつだけの自分だけの遊び方が広がります。 ________________________________________ 活用シーンはさまざま! • 家族で • 幼稚園・保育園で • 介護施設で • イベント会場で • 社員研修で ________________________________________ よくあるご質問(Q&A形式) ________________________________________ Q1. 3歳から大人まで一緒に楽しめるとは? → それぞれの年齢に応じて役割や考える楽しさが違います。 子どもは「道をつなぐ」こと自体を楽しみ、大人は「どうつなげるか」を考える楽しみが。協力して一緒にゴールを目指します。 ________________________________________ Q2. 一人でもプレイできますか? → 可能です。スタートとゴールの位置や駒の使い方で難易度を自由に調整できます。毎回違う答えになるため、何度でも楽しめます。 ________________________________________ Q3. 研修に使えますか? → 使えます。3〜4人の小グループに分かれてそれぞれの盤でプレイし、タイムで勝敗をつけることで、戦略・想像力・会話力・連携力を引き出します。 どのグループが早かったか、その理由を考えることで振り返りにも最適です。 ________________________________________ Q4. 高齢者施設では? → じゃんけんで順番を決め、「これ置いていい?」と相談しながら進めるスタイルで、自然と会話が弾みます。否定のない進行が特徴です。 ________________________________________ Q5. イベント会場では? → 初対面同士でも楽しめます。スタートとゴールを決めて「道をつなげてください」と伝えるだけで、誰でもすぐに遊べます。自由駒や障害物は混乱を避けるために使用しないのがベター。 ________________________________________ Q6. 白い駒の活用方法は? → イラストを描いてオリジナル駒に!障害物にも道の一部にも。お子さまに人気の遊び方です。 ________________________________________ Q7. 障害物はどこに置けばいい? → ゴール近くに置くと効果的。進行の邪魔になりそうな場所に置くことで、障害物らしさが出ます。 ________________________________________ Q8. 子ども同士・大人同士でも遊べますか? → もちろんです。大人同士では、全14枚でつなげる方法や、万能駒を抜いて13枚でつなぐ高難度モードもおすすめ。 自由にルールをアレンジして楽しめるのもこのゲームの魅力です。 ________________________________________ Q9. コミュニケーションのコツは? → 黙ってプレイすると、うまく道がつながらないことも。 「こっちがいい?」「次どうする?」など、声をかけ合いながら進めるのがこのゲームの醍醐味です。
(1個ご注文の場合)道をつくろう!ハニカムぼうけん
¥2,700
※1個ご購入の場合はコチラからご購入をお願いします 実用新案取得済 研修会社の経験から生まれた 協力型・知育&脳トレゲーム 『道をつくろう!ハニカムぼうけん』 ________________________________________ 「道をつくろう!ハニカムぼうけん」は、勝ち負けを競うのではなく、参加者同士が話し合いながら協力してゴールを目指す、新しい形のゲームです。対象年齢は3歳から高齢者まで。六角形の“ハニカム”盤上に、自由にスタートとゴールを配置し、その間を道の駒でつないでいくというシンプルなルールです。 六方向に向きを変えられる駒によって、道のつなげ方は無限に近いバリエーションがあります。配置の工夫次第で難易度の調整も可能。毎回異なる展開が楽しめる柔軟な設計です。 全14枚の道の駒をすべて使ってつなぐ方法や、万能の駒をあえて使わず13枚で挑戦する方法など、さまざまな遊び方が可能。まだまだ未知の魅力を秘めたゲームです。「こんな遊び方も面白かったよ!」といったご提案も、ぜひお寄せください。 ________________________________________ ★入っているもの ・道の駒 14枚 ・自由に描ける駒 3枚 ・岩の駒 1枚 ・スタートの駒 1枚 ・ゴールの駒 1枚 ・盤(両面印刷) 2枚 「折りたたみ式」 *お客様の声から2枚にいたしました ________________________________________ 一人でも、みんなでも楽しめます このゲームは協力プレイが基本ですが、1人で集中して遊ぶこともできます。 多人数で行う場合は、協調性・対話力・柔軟な発想力を養うことができ、 1人で行う場合は、自分で難易度を設定して知育・脳トレとして活用できます。 ________________________________________ 特別な駒も入っています 両面白い「自由駒」は、イラストを描いてオリジナルピースとして使えます。 障害物として使っても、道の駒として使ってもOK! 世界にひとつだけの自分だけの遊び方が広がります。 ________________________________________ 活用シーンはさまざま! • 家族で • 幼稚園・保育園で • 介護施設で • イベント会場で • 社員研修で ________________________________________ よくあるご質問(Q&A形式) ________________________________________ Q1. 3歳から大人まで一緒に楽しめるとは? → それぞれの年齢に応じて役割や考える楽しさが違います。 子どもは「道をつなぐ」こと自体を楽しみ、大人は「どうつなげるか」を考える楽しみが。協力して一緒にゴールを目指します。 ________________________________________ Q2. 一人でもプレイできますか? → 可能です。スタートとゴールの位置や駒の使い方で難易度を自由に調整できます。毎回違う答えになるため、何度でも楽しめます。 ________________________________________ Q3. 研修に使えますか? → 使えます。3〜4人の小グループに分かれてそれぞれの盤でプレイし、タイムで勝敗をつけることで、戦略・想像力・会話力・連携力を引き出します。 どのグループが早かったか、その理由を考えることで振り返りにも最適です。 ________________________________________ Q4. 高齢者施設では? → じゃんけんで順番を決め、「これ置いていい?」と相談しながら進めるスタイルで、自然と会話が弾みます。否定のない進行が特徴です。 ________________________________________ Q5. イベント会場では? → 初対面同士でも楽しめます。スタートとゴールを決めて「道をつなげてください」と伝えるだけで、誰でもすぐに遊べます。自由駒や障害物は混乱を避けるために使用しないのがベター。 ________________________________________ Q6. 白い駒の活用方法は? → イラストを描いてオリジナル駒に!障害物にも道の一部にも。お子さまに人気の遊び方です。 ________________________________________ Q7. 障害物はどこに置けばいい? → ゴール近くに置くと効果的。進行の邪魔になりそうな場所に置くことで、障害物らしさが出ます。 ________________________________________ Q8. 子ども同士・大人同士でも遊べますか? → もちろんです。大人同士では、全14枚でつなげる方法や、万能駒を抜いて13枚でつなぐ高難度モードもおすすめ。 自由にルールをアレンジして楽しめるのもこのゲームの魅力です。 ________________________________________ Q9. コミュニケーションのコツは? → 黙ってプレイすると、うまく道がつながらないことも。 「こっちがいい?」「次どうする?」など、声をかけ合いながら進めるのがこのゲームの醍醐味です。
(2~3個ご購入の場合)道をつくろう!ハニカムぼうけん
¥2,700
※2~3個ご購入の場合はコチラからお願い致します 実用新案取得済 研修会社の経験から生まれた 協力型・知育&脳トレゲーム 『道をつくろう!ハニカムぼうけん』 ________________________________________ 「道をつくろう!ハニカムぼうけん」は、勝ち負けを競うのではなく、参加者同士が話し合いながら協力してゴールを目指す、新しい形のゲームです。対象年齢は3歳から高齢者まで。六角形の“ハニカム”盤上に、自由にスタートとゴールを配置し、その間を道の駒でつないでいくというシンプルなルールです。 六方向に向きを変えられる駒によって、道のつなげ方は無限に近いバリエーションがあります。配置の工夫次第で難易度の調整も可能。毎回異なる展開が楽しめる柔軟な設計です。 全14枚の道の駒をすべて使ってつなぐ方法や、万能の駒をあえて使わず13枚で挑戦する方法など、さまざまな遊び方が可能。まだまだ未知の魅力を秘めたゲームです。「こんな遊び方も面白かったよ!」といったご提案も、ぜひお寄せください。 ________________________________________ ★入っているもの ・道の駒 14枚 ・自由に描ける駒 3枚 ・岩の駒 1枚 ・スタートの駒 1枚 ・ゴールの駒 1枚 ・盤(両面印刷) 2枚 「折りたたみ式」 *お客様の声から2枚にいたしました ________________________________________ 一人でも、みんなでも楽しめます このゲームは協力プレイが基本ですが、1人で集中して遊ぶこともできます。 多人数で行う場合は、協調性・対話力・柔軟な発想力を養うことができ、 1人で行う場合は、自分で難易度を設定して知育・脳トレとして活用できます。 ________________________________________ 特別な駒も入っています 両面白い「自由駒」は、イラストを描いてオリジナルピースとして使えます。 障害物として使っても、道の駒として使ってもOK! 世界にひとつだけの自分だけの遊び方が広がります。 ________________________________________ 活用シーンはさまざま! • 家族で • 幼稚園・保育園で • 介護施設で • イベント会場で • 社員研修で ________________________________________ よくあるご質問(Q&A形式) ________________________________________ Q1. 3歳から大人まで一緒に楽しめるとは? → それぞれの年齢に応じて役割や考える楽しさが違います。 子どもは「道をつなぐ」こと自体を楽しみ、大人は「どうつなげるか」を考える楽しみが。協力して一緒にゴールを目指します。 ________________________________________ Q2. 一人でもプレイできますか? → 可能です。スタートとゴールの位置や駒の使い方で難易度を自由に調整できます。毎回違う答えになるため、何度でも楽しめます。 ________________________________________ Q3. 研修に使えますか? → 使えます。3〜4人の小グループに分かれてそれぞれの盤でプレイし、タイムで勝敗をつけることで、戦略・想像力・会話力・連携力を引き出します。 どのグループが早かったか、その理由を考えることで振り返りにも最適です。 ________________________________________ Q4. 高齢者施設では? → じゃんけんで順番を決め、「これ置いていい?」と相談しながら進めるスタイルで、自然と会話が弾みます。否定のない進行が特徴です。 ________________________________________ Q5. イベント会場では? → 初対面同士でも楽しめます。スタートとゴールを決めて「道をつなげてください」と伝えるだけで、誰でもすぐに遊べます。自由駒や障害物は混乱を避けるために使用しないのがベター。 ________________________________________ Q6. 白い駒の活用方法は? → イラストを描いてオリジナル駒に!障害物にも道の一部にも。お子さまに人気の遊び方です。 ________________________________________ Q7. 障害物はどこに置けばいい? → ゴール近くに置くと効果的。進行の邪魔になりそうな場所に置くことで、障害物らしさが出ます。 ________________________________________ Q8. 子ども同士・大人同士でも遊べますか? → もちろんです。大人同士では、全14枚でつなげる方法や、万能駒を抜いて13枚でつなぐ高難度モードもおすすめ。 自由にルールをアレンジして楽しめるのもこのゲームの魅力です。 ________________________________________ Q9. コミュニケーションのコツは? → 黙ってプレイすると、うまく道がつながらないことも。 「こっちがいい?」「次どうする?」など、声をかけ合いながら進めるのがこのゲームの醍醐味です。
(2種類の販売です)道をつくろう!ハニカムぼうけん
¥5,400
!こちらは2種類の販売ページです! 実用新案取得済 研修会社の経験から生まれた 協力型・知育&脳トレゲーム ________________________________________ ________________________________________ 『道をつくろう!ハニカムぼうけん』 ★入っているもの ・道の駒 14枚 ・自由に描ける駒 3枚 ・岩の駒 1枚 ・スタートの駒 1枚 ・ゴールの駒 1枚 ・盤(両面印刷) 1枚 「折りたたみ式」 *お客様の声から2枚にいたしました ________________________________________ ________________________________________ 協創ゲーム 『道をつくろう!ハニカムぼうけん』 ★入っているもの ・道の駒 14枚 ・自由に描ける駒 7枚 ・穴(障害物)の駒 1枚 ・スタートの駒 1枚 ・ゴールの駒 1枚 ・盤(両面印刷) 1枚 「つなげるタイプ」 こちらのゲームは、「もっと冒険感のある道がいい」というお客様の声を受けて、少し大人向けの雰囲気でご用意しました。 お子様やご高齢の方と一緒に遊ぶ際は、従来のデザインのゲームを。 大人同士でじっくり遊ぶときには、こちらのタイプを選んでいただくなど、シーンに応じて使い分けることができます。 ゲームのルール自体は基本的に変わりませんが、大きく変わった点が2つあります。 ★ 1つ目の変更:白い駒(7つ)の追加 白い駒の裏面には、他の道の駒と同じ図柄が描かれており、新しいルールづくりに適したパーツとして活用できます。 ★2つ目の変更:つなげるタイプのボード 盤面が従来の「折りたたみ式」から、「つなげるタイプ」に変更しています。 この新しい仕様により、平坦な盤面がつくれるため、道の駒をより安定して置くことができます。 ただし、つなぎ目にとがった部分があるため、小さなお子様やご高齢の方が使用する際、つなぎ目にご注意ください。 ________________________________________ 「道をつくろう!ハニカムぼうけん」は、勝ち負けを競うのではなく、参加者同士が話し合いながら協力してゴールを目指す、新しい形のゲームです。対象年齢は3歳から高齢者まで。六角形の“ハニカム”盤上に、自由にスタートとゴールを配置し、その間を道の駒でつないでいくというシンプルなルールです。 六方向に向きを変えられる駒によって、道のつなげ方は無限に近いバリエーションがあります。配置の工夫次第で難易度の調整も可能。毎回異なる展開が楽しめる柔軟な設計です。 全14枚の道の駒をすべて使ってつなぐ方法や、万能の駒をあえて使わず13枚で挑戦する方法など、さまざまな遊び方が可能。まだまだ未知の魅力を秘めたゲームです。「こんな遊び方も面白かったよ!」といったご提案も、ぜひお寄せください。 一人でも、みんなでも楽しめます ゲームは協力プレイが基本ですが、1人で集中して遊ぶこともできます。 多人数で行う場合は、協調性・対話力・柔軟な発想力を養うことができ、 1人で行う場合は、自分で難易度を設定して知育・脳トレとして活用できます。 ________________________________________ 特別な駒も入っています 両面白い「自由駒」は、イラストを描いてオリジナルピースとして使えます。 障害物として使っても、道の駒として使ってもOK! 世界にひとつだけの自分だけの遊び方が広がります。 ________________________________________ 活用シーンはさまざま! • 家族で • 幼稚園・保育園で • 介護施設で • イベント会場で • 社員研修で ________________________________________ よくあるご質問(Q&A形式) ________________________________________ Q1. 3歳から大人まで一緒に楽しめるとは? → それぞれの年齢に応じて役割や考える楽しさが違います。 子どもは「道をつなぐ」こと自体を楽しみ、大人は「どうつなげるか」を考える楽しみが。協力して一緒にゴールを目指します。 ________________________________________ Q2. 一人でもプレイできますか? → 可能です。スタートとゴールの位置や駒の使い方で難易度を自由に調整できます。毎回違う答えになるため、何度でも楽しめます。 ________________________________________ Q3. 研修に使えますか? → 使えます。3〜4人の小グループに分かれてそれぞれの盤でプレイし、タイムで勝敗をつけることで、戦略・想像力・会話力・連携力を引き出します。 どのグループが早かったか、その理由を考えることで振り返りにも最適です。 ________________________________________ Q4. 高齢者施設では? → じゃんけんで順番を決め、「これ置いていい?」と相談しながら進めるスタイルで、自然と会話が弾みます。否定のない進行が特徴です。 ________________________________________ Q5. イベント会場では? → 初対面同士でも楽しめます。スタートとゴールを決めて「道をつなげてください」と伝えるだけで、誰でもすぐに遊べます。自由駒や障害物は混乱を避けるために使用しないのがベター。 ________________________________________ Q6. 白い駒の活用方法は? → イラストを描いてオリジナル駒に!障害物にも道の一部にも。お子さまに人気の遊び方です。 ________________________________________ Q7. 障害物はどこに置けばいい? → ゴール近くに置くと効果的。進行の邪魔になりそうな場所に置くことで、障害物らしさが出ます。 ________________________________________ Q8. 子ども同士・大人同士でも遊べますか? → もちろんです。大人同士では、全14枚でつなげる方法や、万能駒を抜いて13枚でつなぐ高難度モードもおすすめ。 自由にルールをアレンジして楽しめるのもこのゲームの魅力です。 ________________________________________ Q9. コミュニケーションのコツは? → 黙ってプレイすると、うまく道がつながらないことも。 「こっちがいい?」「次どうする?」など、声をかけ合いながら進めるのがこのゲームの醍醐味です。
道をつくろう!ハニカムぼうけん(盤の販売)
¥500
実用新案取得済 研修会社の経験から生まれた 協力型・知育&脳トレゲーム 『道をつくろう!ハニカムぼうけん』 折りたたみ式 紙の盤は、軽くて扱いやすいのですが、破れるというデメリットがあります。 もう一枚あれば、というお客様の声をいただいたので、盤だけの販売も行うことと致しました。 盤は、三つ折りにして、それを二つに折っています。 2枚でお送りします。 ________________________________________ ・盤(両面印刷) 2枚 「折りたたみ式」 ________________________________________