ゲームの概要
💜商品の特長
アナログ設計
アナログだからこそ見える表情、間、言葉選びといった繊細な“人の機微”に気づけます。

シンプルなのに奥深い
駒をどう使うかに正解はなく、毎回異なる対話が生まれます。道をつくる以外にも遊び方はいろいろ。

ユニバーサルデザイン
年齢・言語・スキルを問わず一緒に楽しめます。

幅広い活用場面
家族、友人のみでなく、学校、企業、福祉の現場などでも対話や協力を育てる教材として楽しめます。
💜このゲームの醍醐味ポイント 
・1人で行えば脳トレ

スタートとゴールの駒をいろいろな場所に置き、道をつなげていくことができます。簡単な設定から難しい設定まで、また自分で新しいルールを作ることで何度でも楽しめます。「道をつくろう!」は、人生の道をつくることにもつながっています。

・2人以上では協力・競争・対話・想像力・プレイ人数は2~4人(多くても5人程度)です。他のプレイヤーがどこに駒を置くかは分からず、想定外の場所に置かれることもあります。道がつながると思ったのに予想外の展開になり「え~、そこじゃない!」と思ったり、「こっちに置いてみて!」と声をかけたくなったり。一方で「人それぞれだから」と見守る場面もあるでしょう。こうしたやり取りを通じてプレイヤー1人ひとりの性格や考え方が見えてくる。そこがこのゲームの醍醐味といえるでしょう。

PICKUP ITEM
ITEM LIST